コア・ナチュレ

コア・ナチュレ

2019年、どんな年にしたいですか? 工藤美和のコラム

いつもありがとうございます。
 
姿勢改善トレーナー
コア・ナチュレの工藤美和です。
 
 
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
  


 
コア・ナチュレとして、今年5年目に入りました。
 
 
新年早々、新しいことに挑戦します。
 
今年は、2020年に向けての準備の年。
いろんな意味で、コア・ナチュレの今後を左右する年となりそうです。
 
とは言っても、
これには一人ではやれないことだらけ。
 
私ができないことは、
その道のプロに任せてお願いしていこうと思っています。
 
もし、お声がかかった方は、
ぜひ私のお話に耳を傾けてください。
どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
詳しい内容につきましては、
時期が来ましたら、
皆さまにお知らせしたい思っています。
今しばらくお待ちくださいね。
 
 
 
既に昨日から仕事を始めています。
時間と距離を感じさせない手法でのお仕事。
昨年から新しい事業に入らせていただきました。
働き方も少しずつ変わってきているところです。
 
 
皆さんは、
今年一年、どんな年にしたいですか?
 
もし、お逢いになったら、
ぜひシェアさせてくださいね。
 
 
 
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

コア・ナチュレHP
http://core-nature.com
 
instagramやっています
https://www.instagram.com/corenature38/
 
公式LINE@
▼QRコードでLINEの友だちを追加
https://line.me/R/ti/p/%40pkh5915c
▼IDでLINEの友だちを追加
こちらのIDで検索してください → @pkh5915c
 
コア・ナチュレとはこんなところです
http://core-nature.com/about/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

  

  関連記事

【在るがままに】実は、伝説のJCCA認定セミナーを受講した一人です

これまで私が歩んできたこと、経験してきたこと、実践してきたことを綴っていきます。
今回は、語り継がれている伝説のJCCA認定セミナーの受講生の一人だった・・・というお話です。

ひめトレ教育トレーナーになって本当によかった!

今から2年前、「ひめトレ教育トレーナー」に合格しました。それから月日が経ち、認定セミナーを開催していて自分自身の心の変化に気づいたことがあります。それを綴ってみました。

ひとりで簡単にできる!腰痛のための画期的なストレッチ(運動)とは?

長時間のデスクワークや家事などで無意識に崩れていた姿勢から引き起こされる、肩こりや腰痛。
きっと多くの方が悩んでいる症状だと思います。
それをひとりで簡単にできるエクササイズツールがあるんです。皆さん、ご存知でしたか?

日常生活でセルフケアを継続する秘訣とは?

10年来のおつき合いのクライアントさん。ストレッチポールやひめトレをこよなく愛用してくれています。
長く継続する秘訣とは?彼女の笑顔から伝わってきますよね。

コアコン指導者に知ってほしいこと - その② フィードバックを受け入れる –

コア・ナチュレのオリジナルセミナー「コアコン指導者に知ってほしい基礎知識」の第1回目のコラムを読んで感想をいただきました。
第2回目は・・・「指導者同士のフィードバック、受けたことがありますか?もしくは受けていますか?」

【御礼】本日、コア・ナチュレが誕生して4年になりました

本日10月26日は、コア・ナチュレのオープン日になります。皆さまのおかげで4年が経ちました。
これからも皆さまの側に寄り添いサポートしていく所存です。今後ともよろしくお願いいたします。

「ストレッチポールにのると、どんないいことがありますか?」

レッスンやセミナーでお伝えしている「コアコンディショニング」。その中でも、ツールを使った場合の「コアコンディショニング」(運動)を行ったら、どんなメリットがあるか?をご紹介いたします。

今更ながら、◯◯をはじめました

スマホのアプリをほとんどダウンロードしていません。ここにきてアプリを活用して、もっと皆さんにお役に立つことを発信できないか模索していました。まずはここから始めてみました。今更ですが・・・お知らせです。

食事・運動・睡眠で、きちんと体をつくる

(一財)日本コアコンディショニング協会[JCCA]の会長である、岩崎由純氏が11/13(日)福岡県筑紫野市にてアスレティックトレーナーとしての【極意】をお話ししてくださいます。性別・年齢・職種関係なく、全ての人につながるお話です。

なぜ「ベーシックセブン」がつくられたのか?

「競技スポーツの世界での感動をもっと多くの皆さんとシェアしたい」と考えたメソッドは、安全で分かりやすいものに。現在では、フィットネス・介護・医療の世界にまで及び、老若男女を問わず多くの方に愛用されています。「それは何故なのか?」をご紹介いたします。

pagetop